高樹沙耶 大麻で国分太一とバトル勃発?なぜそこまで大麻に固執しているのか?

KAT-TUNの元メンバー、田口淳之介容疑者と

女優の小嶺麗奈容疑者が大麻取締法違反で逮捕され、

各方面で取り沙汰されています。

そんな中、TOKIOの国分太一さんのコメントに対して、

元女優の高樹沙耶がツイートした内容でバトル勃発か?

と話題になっています。

 

今回は高樹沙耶さんと国分太一さんについてと、

またなぜ高樹さんがそこまで大麻に固執

するのか?について見ていきましょう。

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・高樹沙耶 大麻で国分太一とバトル勃発?

まず初めに高樹沙耶さんと国分太一さんの

大麻についての話題について見ていきましょう。

逮捕の翌日となる23日、ジャニーズ事務所の先輩でもあるTOKIOの国分太一(44)は、自身がMCを務める朝の情報番組『ビビット』(TBS系)で田口の逮捕について言及。


「俺の知っている田口はこんなやつじゃなくて、本当に純粋で……」という国分の発言に、高樹は〈「こんなヤツ」にしているのは大麻が悪いものだという日本の誤った教育からくる偏見でしかない。そしてそれにさらに泥を塗る報道〉と、国分のコメントと日本の報道の姿勢を批判するツイート。〈大麻の現時点で解明された本当の真実に基づいた法改正と真実の流布をお願いします〉と重ねて訴えた。


「高樹は、“こんなやつ”と発言した国分に対し、“泥を塗る報道”と厳しく批判しています。天下のジャニーズタレントである国分に、ここまで正面から噛みつくなんてすごいですよね。高樹を『ビビット』のスタジオに呼んで、国分VS高樹で大麻討論とかやったら面白いんでしょうが、さすがにそれはジャニーズが許さないでしょうね」(制作会社関係者)

引用元:日刊大衆

今回、高樹さんは国分さんの「こんなやつじゃない」、

(つまり「犯罪である大麻を使用するやつじゃない」)

という言葉に着目し、批判のツイートを行いました。

この内容が、バトル勃発か?という話題につながっているようです。

 

それにしても、私のような普通の人からすると、

”こんなやつ”という言葉にそんなに反応するの?

と思ってしまうのですが、

大麻合法化を推進する高樹さんからすると、

どうしても見逃せない言葉だったのでしょうね。

 

ただこのバトルについては、

わざわざ国分さんは反応しなさそうですね。

 

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・なぜそこまで大麻に固執しているのか?

前述したバトルの件にしてもそうなのですが、

なざ高樹さんはここまで大麻の合法推進に

固執するのでしょうか?

 

高樹さんは最近のツイッターでこのような

投稿をしています。

高樹さんは世界基準に合わせてほしいとのことを

仰っており、実際大麻の合法化されている国について調べてみると

増えてはきているようですが、まだ少数でした。

 

ちなみに世界ではじめて合法化された国は、

2013年にウルグアイで認められたようです。

合法化された目的としては、政府の管理の下で、

マリファナを安く供給することで

麻薬密売組織を弱体化させることが 狙いだったそうです。

 

合法化されたのは比較的最近のようなんですね。

また目的自体が、麻薬組織の弱体化のためとは意外でした。

 

また、高樹さんはこのようなツイートもされていました。

 

高樹さんが合法化への推進派というのは分かりますが、

世間の声への反応がちょっと過激だなという感じが

どうしてもありますね。。

・まとめ

今回は高樹沙耶さんと国分太一のバトル勃発?についてと、

高樹さんがなぜ大麻に固執しているのか?について

見ていきました。

 

現在の日本では大麻というものは認められていません。

よくお酒やタバコとの依存性を比較する話題もあるのですが、

法律で決められている以上、大麻を所持すること自体犯罪になってしまいます。

 

なので今回の元々の部分である、田口容疑者の逮捕のように、

とくに芸能人の方たちは、世間やファンの人たちに影響力のある分、

しっかりその部分を意識して行動して、

ファンをがっかりさせないようにしてほしいと思います。

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