その他の人 鈴木柚里絵の異色の経歴がヤバかった?東大卒の忍者!【その他の人に会ってみた】

8月20日放送の『その他の人に会ってみた』にて、東大卒で忍者になった異色の

経歴を持った鈴木柚里絵が紹介されます。鈴木さんは以前も同番組で紹介され、

今回はそんな異色の経歴を持つ鈴木さんが勝ち組か?負け組?とう観点から取り

上げられるとのこと。

 

好きなことをやって生きているので、勝ち組に入るのは間違いないと思うのです

が、今回こちらでは 鈴木柚里絵さんの異色の経歴について見ていこうと思いま

す。

 

スポンサーリンク

 

 

・鈴木柚里絵のプロフィール

 

 

本名:鈴木柚里絵(すずきゆりえ)

生年月日:1991年10月12日(27歳)

血液型:B型

出身地:東京都

 

鈴木柚里絵さんは中学校が共立女子中学校卒業で、その後は国際基督教大学高等

学校を卒業そして、東大へと進学しました。中高大すべて偏差値は高く、まさに

エリート人生を歩んでいるわけですが、ここから面白いことに鈴木さんは様々な

ことに挑戦し、まさに異色の経歴の持ち主になるのです。

 

・東大卒の忍者!

 

 

鈴木柚里絵さんは 、特技で中国拳法やテコンドーなどがあるのですが、そうい

ったわけか、東大在学中からテレビの番組でも忍者になりたいと発言されている

のです。

 

そして画像にもあるように「世界を暗躍するくノ一になるます」とあるように、

なんと英語、中国語、フランス語、イタリア語も話せるとか!本当にすごいです

よね。

 

ちなみにこちらがSASUKEに出演した際の映像です。声がかなり特徴的で意外で

ビックリしました。

 

東大生鈴木柚里絵TBS SASUKEに挑戦

 

・その他の人 鈴木柚里絵の異色の経歴がヤバかった?

上述したように、東大から忍者という経歴もすごいのですが、ほかにも鈴木さん

は異色の経歴があるのです。例えば、ミスコンを受賞したり、またコスプレをし

たりなどもしているのです。

 

この投稿をInstagramで見る

報告申し上げます。 ミス・ワールド日本大会が終わりました。 ミスワールドジャパン2018トップ10入り。 実行委員長賞、ミス・ヨガ賞のダブル受賞でした。 スポーツ部門一位とチームワーク部門二位でした。 私にはもったいのない賞です。受賞させて頂けて光栄です。 ありがとうございました。 残念ながら、日本代表に選ばれることはできませんでした。 応援してくださった皆さん、投票してくださった皆さんには申し訳ない気持ちでいっぱいです。 しかし、期間中たくさんの方に応援して頂いて一つ一つがとても嬉しかったです。 友達、師匠、高校の同級生、サークルの後輩・先輩・同期、学部の先輩、学部の時の先生、ツイッターのフォロワー様方など、ここには書ききれないですが時には思いがけない人が応援、投票の宣伝をしてくださいました。大変感謝しております。 審査期間中はずっと世界基準の美、立ち居振る舞いを意識し、先の人生についても考えさせられました。審査会やセミナーがある度に自分と理想が具体的にどのように離れているのか一人反省会をしました。他のコンテスタント達を見て、自分よりも優れているところに悔しさを感じつつ、この人のこんなところを真似したい取り入れたいとずっと勉強させてもらいました。一ヶ月半怒涛のような日々でした。 大会のおかげで、こういう女性になってこういう人生を歩みたいという姿が明瞭になりました。今後何があっても自分を信じて生きていけると確信しています。 部門審査はBWP(プレゼン)、トップモデル、スポーツ、マナー、チームワーク(自衛隊審査)、タレント(特技)、英語ディベート、マルチメディア(一般投票)の計8つでした。 スポーツ部門で一位になりました。 スポーツ部門審査はヨガ、バービージャンプ、プランクの3種目あったのですが、少なくともバービージャンプ、プランクで一位をいただいてのスポーツ審査総合トップです。プランクは満点でした。 美しさだけでなく、知力や人格、体力が問われるミスワールド。 それぞれに日頃鍛錬を積んでいるコンテスタント達の接戦の中で、スポーツ審査で一番になることができましたこと光栄に存じます。 勝ったからこそこれに甘んじることなく、今後もより一層日々の鍛錬に力を入れていく所存でございます。 チームワーク部門は自衛隊一日体験の中で行われました。どこをどのように審査していただいたのか実はわかりませんが、とにかく貴重な体験で一日楽しかったことだけは覚えています。強いて言えば、今回のコンテスタント達が大好きだからうまくいったという説明しかできません。チームワークは苦手だという意識があり、だからこそ普段から気をつけてはいるのですが、思いがけず評価していただけたので、より一層「チームワーク」を大切に生きていきたいと思います。 蓋を開けてみれば7000人以上の応募から30人のファイナリストに選ばれた今年の夏。上記8つの審査の他に、様々な美容セミナー、TBSVoice審査、スポンサー様方のイベント、日本大会のタレントショーの練習、SNSによる発信活動、週に二、三回のウォーキングレッスンなどかなり濃密な一ヶ月半でした。お祭りのようです。かなり鍛えられたのではないかと個人的には思っています。少なくとも美意識が高まりました。 ミス・ヨガというのは特別賞の一つです。私以外のミス・ヨガ受賞者2人はヨガのインストラクターです。本格的にヨガをやったことのない私ですが、ミスワールドジャパンでヨガレッスンをさせていただき、老若男女問わず楽しみながら健康を維持できるヨガの可能性に感銘を受けていたので、このような特別賞をいただきましたこと、大変光栄に存じます。ミス・ヨガは最も活動が多いと言われています。一年間、各地でヨガを通した人々の健康維持に貢献してまいりたいです。 日本大会は終わりましたが、むしろここからが始まりです。 ミス・ワールド・ジャパン2018実行委員長賞、また、ミス・ヨガ受賞者として一年間活動させていただきます。受賞者の名に恥じない言動を心がけ、新たなチャンスと精進の場に繋げていきたいです。 また、ミス・ワールドを口実に手を抜いていたことに今日から全力を入れてまいります。ミス・ワールド・ジャパンのために多くの社会人は休職をしていました。それほどの価値のある大会ということです。しかしながら、人生のゴールではありません。ミス・ワールド日本大会の経験とブランドを活用しながら、自分なりの道をしっかり歩むことで真に意味のあるコンテストだったと言えます。私にとってのコンテストの価値は、結果ではなく、これからの私自身の行動によって決まるのです。 何を会得するにも時間のかかる鈴木柚里絵ですが、どうか今後とも長い目で見てくださると嬉しいです。よろしくお願い申し上げます。 ありがとうございました。 鈴木柚里絵 #ミスワールド #ミスワールドジャパン #ミスワールドジャパン2018 #ミスワールドジャパンファイナリスト #missworld #missworld2018 #missworldjapan #missworldjapanfinalist

鈴木柚里絵(Yurie Suzuki)さん(@yuriehiyoko)がシェアした投稿 –

 

  

ほんと色々活動されてますね。そしてとても美人でもあるので、まさに才色兼備

といったような方です。きっと毎日が好きなことをしている日々でしょうから、

勝ち組であることは間違いないでしょうね!

 

・まとめ

今回は、

 

『その他の人 鈴木柚里絵の異色の経歴がヤバかった?東大卒の忍者!

【その他の人に会ってみた】』

 

について見ていきました。

 

8月20日放送の『その他の人に会ってみた』では、鈴木柚里絵さん以外にも、総

理大臣から表彰されたその他の人なども紹介されるとのことなので、そちらも楽

しみにしたいと思います。

 

<関連記事>

小西朋子(ポールダンサー)は雙葉学園卒で慶應出身!どこで働いている?【その他の人に会ってみた】

濱津隆之 元芸人からアカデミー俳優へ!縷々たる仕事への思いとは?【その他の人に会ってみた】

 

スポンサーリンク



シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする