鈴木浩子 WWEでプロレスの過去とは?女子アナ→ディーヴァ→県議へと異色の転職!【激レアさんを連れてきた。】

6月22日放送の『激レアさんを連れてきた。』にて、千葉県議会議員の

鈴木浩子さんが出演されます。そしてなんと彼女は、もともと女子アナで

そのあと、WWEのディーヴァをされ、現在は県議会議員という異色の

経歴の持ち主なのです。

 

今回は、そんな鈴木さんのWWEでのプロレスの過去などを含めて、

異色の経歴について見ていこうと思います。

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・鈴木浩子のプロフィール

本名:鈴木浩子(すずきひろこ)

生年月日:1975年2月14日(44歳)

身長:157cm

血液型:O型

出身地:千葉県船橋市

 

鈴木浩子さんはクリーニング店を営む両親のもとに生まれ、國學院高等学校を

卒業後、明治大学文学部に入学し、その頃にラグビー雑誌の契約記者になり、

現在の夫である鈴木健想さんと出会っています。

 

それにしても、現在の旦那さんと知り合うのは意外と早かったんですね。

てっきり旦那さんがプロレスラーであることから、鈴木さんが女子アナ時代に

インタビューかなんかで知り合って、ご結婚なさったのかと思ってましたが、

どうやら違っていたようですね。

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・鈴木浩子 WWEでプロレスの過去とは?

鈴木さんは1998年に大学を卒業後、福島中央テレビに入社され、

2000年には退社しフリーとして働くようになります。そして

2003年に結婚され、 その後、夫である健想さんが2004年にWWEに

加入したのをきっかけにアメリカに渡り、鈴木浩子さんも WWEと

ディーヴァ契約を結ぶのでした。

 

当初、浩子さんにとっては全くディーヴァ契約をWWEと結ぶなんて想定

されてなかったようで、 一応WWEから正式な仕事依頼があった

そうなのですが、それはあくまでも裏方の仕事だと思っていたとのことで、

そこでは「イエス」と返事をしてしまったのだとか。

  

そしてしばらくして、スタッフから芸者についての質問をされ、浩子さん自身が

いろいろと調べそのファイルを重役に見せたところ、重役が

「あなたならできるか」と聞かれたため、そこで初めて自分がディーヴァ契約を

結んでいたという事実に気づいたそうなのです。そしてそこで、夫の健想の

「はい」の一言でディーヴァ契約が決まったとのこと。

 

通常この場合、一般的には裏方と実際にディーヴァとして活動されるのは、

全然違うと思います。しかしながら、その状況で理由はどうにせよ結局は

やってしまうのですから、浩子さんの行動力や根性というのはとても

凄いと思います。また、浩子さんの実際の試合では”下着マッチ”と呼ばれている

下着姿で試合をしていたこともあるのでかなりの強いハートの持ち主

だと思いました。

 

・女子アナ→ディーヴァ→県議へと異色の転職!

鈴木浩子さんは前述したとおり、女子アナからディーヴァとして活躍されたの

ですが、その後2015年に千葉県船橋市議会議員選挙に立候補し見事当選。

また、2019年4月7日に行われた県議選に船橋市選挙区から無所属で立候補し、

そこでも当選を果たし、現在では県議として働いています。

 

市議から今年県議となられて地元ではとても有名なんでしょうね。

・まとめ

今回は、

 

「鈴木浩子 WWEでプロレスの過去とは?

女子アナ→ディーヴァ→県議へと異色の転職!【激レアさんを連れてきた。】」

 

について見ていきました。

 

鈴木浩子さん、ここまで見ただけでもすごい方でした。6月22日には、

『激レアさんを連れてきた。』に出演されるとのことなので、

ぜひ楽しみしたいと思います。

 

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