小島慶子 なぜハーフ?専業主夫の夫への尊敬を失いかけた苦悩とは?【直撃!シンソウ坂上】

6月27日放送の『直撃!シンソウ坂上』にて、元アナウンサーの小島慶子さん

が出演されます。その内容というのが、小島さんは現在オーストラリアに

家族で移住されているのですが、そこでは旦那さんは専業主夫をされており、

小島さんが家族の大黒柱として働いているようなのです。その中で夫婦が

それぞれ抱えている悩みがあり、その内容が放送されるそうです。

 

今回はその小島さんについて調べている際に、”ハーフ”というキーワードが

出てきたので、なぜ”ハーフ”なのか?また、小島さんが専業主婦をしている

夫に対して尊敬を失いかけた苦悩があったそうで、その内容についても見て

いこうと思います。

 

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・小島慶子のプロフィール

本名:小島慶子(こじまけいこ)

生年月日:1972年7月27日(46歳)

身長:172cm

血液型:B型

出身地:オーストラリア

 

小島慶子さんはオーストラリアで生まれ、父親の仕事の都合で7歳からは

シンガポール、8歳から1年間は香港で暮らし、その後、日本へ帰国し生活

されたようです。

 

学校は学習院女子中、高等科へ通い卒業した後は、学習院大学法学部政治学科

へ進学され、大学を卒業した1995年の4月からTBSへ入社しました。

 

そして、2010年にはTBSを退社、現在はフリーとして活躍し、また夫がテレビ

制作会社勤務を退職後、オーストラリアに移住されました。

 

・小島慶子 なぜハーフなのか?

まず初めにお伝えすることとしては、小島さんはハーフではありません。

ではなぜハーフとうキーワードが出てくるのでしょうか?

 

これは、おそらくですが、前述したように小島さんはオーストラリアで

生まれ、海外を転々とし生活を送ってきました。そして、身長が172cm

と日本人としては高身長であるのと、また顔も堀が深く色白であるために、

ハーフではないか?と思われてしまっていたのかもしれません。

 

確かに、仮にハーフと言ってもなんも違和感はないかもしれませんね!笑

 

・専業主夫の夫への尊敬を失いかけた苦悩とは?

小島さんは、結婚し当初は共働きを想定していたそうなのです。しかし、

旦那さんが20年以上同じ仕事をしていたため「充電」のつもりで退職。

それからは、別の道を模索されていたようなのですが、いつしか専業主夫

になっていったとのこと。

 

小島さんにとっては元々「女が大黒柱なんてありえない」と思っていたようで、

いつしか「 肩書や年収も無い夫のどこを尊敬をしればいいのか? 」という疑問

も沸いてきたそうなのです。

 

しかしながら、現在ではそれを受け入れることができていっているようで、

夫が専業主夫であることをポジティブに捉えることができているそうです。

 

小島さんは幼い頃から、父親の仕事で海外を転々としていたということから、

おそらく父親はバリバリ仕事をこなす人だったのかもしれません。そのため、

固定観念などがあり旦那さんへの尊敬という部分で疑問を持ってしまった

のかもしれませんね。

 

・まとめ

今回は、

 

「小島慶子 なぜハーフ?専業主夫の夫への尊敬を失いかけた苦悩とは?

【直撃!シンソウ坂上】」

 

について見ていきました。

 

6月27日放送の『直撃!シンソウ坂上』では、小島さん夫婦のオーストラリア

での生活やそれぞれの思いなどが語られるかもしてません。どのような

ことが放送されるのか注目したいと思います。

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